オヤジたちの80s

【オヤジたちの80s】オヤジたちの1984

DrillSpinパークでこんなナイスなまとめを見ました。

全米ビルボード年間シングルチャート・ベスト30:1984年編 | まとめ|DrillSpin パーク

うーん、FMとベストヒットUSAとともに過ごした日々が蘇って、懐かしい。

全曲知ってます。

パープルレインは映画も観ました。(そうだ、あんときは大学受験直前で、受験勉強の息抜きに見に行ったんでした)

でもあの頃から思っていたけど、アメリカよりイギリスのバンドの方がビデオが洗練されている。

デュランデュラン、カルチャークラブ、イエスといったイギリス勢はコンセプチュアルな印象。

ヒットメーカーのホール&オーツも、数少ないニューフェイスだったロマンティックスも、ビデオはあんまり芸がないですね。

映画とタイアップしたヒットが多かったのもこの頃の特徴。

他の年のもまとめがでるんでしょうか。

ネットでこんなのがいつでも見られる時代になって、オジサンはただもビックリです。

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【オヤジたちの80s】「セブン・ウェイブス」by スザンヌ・チャーニ

"Seven Waves"  Suzanne Ciani

80年代の私は、洋楽ポップスばかり聴いていたわけではなく、YMOを始めシンセサイザー音楽も好んで聴いていました。

そんな中、外すことができないのがスザンヌ・チャーニ、そしてそのデビュー作「セブン・ウェイブス」です。

私がこれを初めて聴いたのはNHK-FMの「サウンド・オブ・ポップス」です。

1982年のアルバムなので、30年以上前、中3か高1のときだったと思います。

その週はシンセサイザー特集で、ヴァンゲリス、冨田勲、ジャン・ミッシェルジャールなどが紹介され(すごい特集ですね)、そのうちの1回がこのスザンヌ・チャーニの「セブン・ウェイブス」でした。

心が洗われるような音楽でした。

録音したカセットを繰り返し聴き、高校の文化祭で担当したプラネタリウムの番組のBGMに、これしかないという確信をもって採用、その際にLPレコードを買いました。

その後CDも買い、現在はiPhoneにも入れています。

今でも、寝る時に流すことがあります。

本当に、素晴らしいアルバムです。

波が次から次に押し寄せ、砕けて星屑のようにキラキラと散っていきます。

メロディは大きなうねりとなって漂い、体を包み込みます。

浜辺で満天の星空を眺めながら寝そべっている、いや、波間に浮きながら揺れている、そんな夢心地の気分になります。

きっとアルファ波がたっぷり出ているのでしょう。

その後の彼女の作品も、どれも女性らしく、音楽に曲線美、やさしさ、たおやかさ、自然さが溢れていますが、このデビュー作からその感性と天性が見事に発揮されています。

この人はCM音楽や効果音などでも大変活躍している人で、英語版のウィキペディア Suzanne Ciani によると、コカコーラのボトルを開けてシュワっとする音を作ったのが彼女だそうです。

去年もアルバムを出していて、未だ現役のようで嬉しい限りです。

Discography

(参照:Suzanne Ciani - Wikipedia

       
  • Seven Waves, 1982
  •    
  • The Velocity of Love, 1986
  •    
  • Neverland, 1988
  •    
  • History of My Heart, 1989
  •    
  • Pianissimo, 1990
  •    
  • Hotel Luna, 1991
  •    
  • The Private Music of Suzanne Ciani (compilation), 1992
  •    
  • Dream Suite, 1994
  •    
  • Pianissimo II, 1996
  •    
  • A Very Green Christmas, 1997
  •    
  • Suzanne Ciani and The Wave Live!, 1997
  •    
  • Turning, 1999
  •    
  • Pianissimo III, 2001
  •    
  • Meditations for Dreams, Relaxation, and Sleep, 2002
  •    
  • Pure Romance, 2003
  •    
  • Silver Ship, 2005
  •    
  • Lixiviation, 2012

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【オヤジたちの80s】ハードロック・ヘヴィメタル 7選

ドリルスピンのコラム↓でハードロックの記事なんぞを見てしまったので、また 80s 熱が出てきてしまいました。

第55回:洋楽ハード・ロック入門編10選 | DrillSpin Column(ドリルスピン・コラム)

80sでのハードロックはヘヴィメタルとも呼ばれて、ポップチャートに現れてくる曲も多かったですね。

イメージとしては、ハードロックは低音のヴォーカルにタイトなリズム、ヘヴィメタルは高音のヴォーカルに速いリズム。エレキギター主体のサウンドは、前者が「ギラギラ」、後者が「キラキラ」という印象がありますが、一般に明確な区別はないようです。(ちなみに音楽評論家の広瀬和生さんの話では、ハードロックがパンクロックの台頭によって一旦廃れたあと、装い新たに再到来したのがヘヴィメタルだそうです。:参照「ラジオ版学問ノススメ」2011/7/5放送回)

ここではドリルスピンコラムの向こうを張って、当時洋楽チャートを賑わしていた曲を集めてみました。

(さすがにこの年になると全然聴きませんけど・・・若かったなあ。)

 

       
  • KISS  "I was made for loving you"  1979

純真な少年だった私に鮮烈な印象を残した伝説のグループ。よっぽど悪魔的な歌い方をするのかと思っていたのですが、初めて聴いたこの曲は意外にもメロディアスでマトモでした。

 

       
  • Whitesnake  "Don't Break My Heart Again"   1981

ロック魂を感じさせる堅実な一曲。

 

       
  • Quiet Riot  "Cum on Feel The Noize"  1983

PVは家がメチャクチャになったりして、個人的にはあまり好みではありませんでしたが、流行ったので。

 

       
  • Van Halen "Panama" 1984

古参バンドですが、80年代中期はポップ路線に走って大ヒット。この曲もノリノリのポップスです。(デビッド・リー・ロスが引っ立てられていくシーンは何?)

 

       
  • Ratt  "Round and Round"  1984

LAメタルを牽引したRattの全米ヒット曲。このバンドは音がキラキラして美しい印象があります。

 

       
  • Bon Jovi  "Livin' on a Prayer"  1986

Ratt同様、ヘヴィメタ路線を爆進しながらポップチャートに大受けしたグループ。中でもこの曲が一番好きでした。富士写真フィルムのカセットテープAXIAのCMにも使われました。

 

 

集大成?

       
  • Hear N' Aid  "Stars"  1985

ライブエイドやUSAフォーアフリカと同様、アフリカ飢餓救済のためのチャリティーでハードロッカーたちが集まった曲。でもベストヒットUSAで小林克也が「順番で揉めたそうです」と言っていたのがモノ悲しかったです。

 

 

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【オヤジたちの80s】カセットテープ 2/2

カセットテープにもグレードがあって、安価なノーマルテープ、格上のクロームテープ、別格のメタルテープと、性能が違います。

クローム、メタルではカセットの上面(揃えたときの背面)の所定の位置に四角い穴が設けられていて、この穴をカセットデッキが検出して自動で特性を切り替えるという仕組みになっておりました。

同じく上部に誤消去防止用の「ツメ」があって、これを折ると録音できなくなります。

ツメを折ったあとで再度録音する場合は、セロテープなどでツメの部分を塞いで使いました。

このツメはビデオテープでもありましたね。

でも、同じ部分に上書きしてしまうというのはアナログ特有の現象ですね。前にうちの子が録音ボタンを押しそうになったときに「前のが消されちゃうんだよ!」と言ったのですが、意味が理解できなかったようです。


ではダンボールの中からそれぞれのテープを出してみましょう。

まずノーマルテープ。SONY製です。

カセットテープ


ノーマルでもさらにグレードがあって、SONYのノーマルテープは、いい方からAHF、BHF、CHFという型番がついていました。

これは1982年の軽音楽ハイライトを録音したものですね。
「ビギン・ザ・ビギン」「プレッシャー」「カサブランカ」「ザットガール」」「ハートブレイカー」の曲名が見えます。誰の曲か、わかりますか?



次はクロームテープ。

カセットテープ


日立マクセルの XLII-S です。

キラキラして、いかにも音が良さそうなパッケージです。

値段が高いので、特別お気に入りの録音にしか使いません。

この Seven Waves についてはそのうち書くと思います。



そしてメタルテープ。

カセットテープ

最も高価で高音質なテープです。

当時の小遣いで買えるような値段ではないので、ほとんど持ってません。

これはTDKの MA-X。

・・・しかし、ずいぶんと畏まったものを録音したのですねえ。

自分でも不思議です。



80年代には膨大にあったカセットテープですが、引っ越しの度に整理して、今ではダンボール1つに。

メタルテープは1999年、クロームテープも今年生産を停止したとか。

カセットテープ、いつまで生き残るでしょうか。

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【オヤジたちの80s】カセットテープ 1/2

80s世代の音楽メディアを支えたカセットテープ。


磁性体を付着させたテープを軸に巻きつけてプラスチックケースに収納したもので、昔のオープンリールに比べて小型で取り扱いが容易だったため、爆発的に普及しました。

先日、押入れからカセットテープの入ったダンボールを取り出してきて、寝床で懐かしい音楽を聴きながらウトウトしていたら、「ガッチャン!」という音で飛び起きました。

そう、カセットテープの片面が終わったのです。

うちのプレーヤーはモノラルの安物(下の写真)で、当然オートリバースではないので、片面が終わると「ガッチャン!」という音を立ててプレイボタンが戻るのです。

この「片面終わり」という感覚が何だか新鮮でした。


カセットテープは両面で46分、60分、90分というのが主流で、片面だとそれぞれ23分、30分、45分。

iPhoneで音楽を聴くときは、アルバムとかプレイリストを延々と聴くことができますから、実は結構な時間音楽を聴いているのだと改めて気づきました。

あと、目的の曲を聴くのにテープを早巻きしている待ち時間。

この辺かな、と止めてもまだだったりするときのちょっとしたイラつき。

ヘッドがリーダーテープを擦る音。

ああ、なんてアナログ。

そして、ラジオのエアチェックのときに必ず訪れる、「いつテープを裏返すか」という究極のじりじり感。

思い出すだけで、たまりません!!

カセットテープ

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【オヤジたちの80s】貪るようにFENを聴いた

高校時代に聴いていたのがFEN。


FEN( Far East Network、現在ではAFN:American Forces Network)は在日米軍基地から放送されているAM放送局で、東京では横田基地の放送を聴くことができました。

もちろん完全ネイティブです。

インターネットもない時代にこれが聴けたということは、アメリカの生の情報が入ってくるという意味で、とてつもなく幸運なことだったのです。

とは言え、当時の私の関心はただ一つ、洋楽でした。

ただ洋楽を聴きたい、そのために、昼休みはもちろんのこと、授業の合間の5分だか10分の休み時間にも、ラジカセのあった部室に駆け込んでいました。

番組は「チャーリー・ツナ」だったと思います。

喋りはいいからとにかく曲をやってくれ、と思っていたので、英語力の向上にはほとんど寄与していません。

そして土曜日には、ケイシー・ケイサムがDJをしていた「アメリカン・トップ40」を聴きました。

外出するときも、小型ラジオを持って、イヤホンで聴きました。

FENを聴きながらだと、母に言われたお皿洗いも楽しくやれました。

あの、いつどの曲が流れるのかとワクワクしながらラジオに耳を傾けた感覚は、今の「検索して聴く」では味わえない、オヤジたちだけの大切なものなのかも知れません。

写真

(画像:イラストフリー素材

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【オヤジたちの80s】「軽音楽をあなたに」はエアチェックの友だった

高校生だった80年代によくエアチェックのために聴いていたラジオ番組が、NHK-FMの「軽音楽をあなたに」。

平日の夕方4時10分から6時という長時間にわたってたっぷりと音楽に浸れる番組でした。

この番組の凄いところ。

●毎回特定のアーチストについて特集してくれた。アルバムがそっくり一枚、二枚かかるということも珍しくなかった。

●洋楽の旬なアーチストが取り上げられることが多かった。

●ゲストとかインタビューとかいう余計なものはなく、とにかく曲を聴かせてくれた。ほとんどフルコーラスで曲を流してくれました。

●DJ山本さゆりさんによる、旬で豊富な音楽情報。

●それでいて曲紹介が曲にかぶることがなく、しっかりワンテンポおいて曲がスタートする。最後もクロスではなくちゃんと終わってから喋り始める。これはエアチェックの最重要ポイントです。


特集タイトルや曲名はFM雑誌に載るので、目当ての日には学校から飛んで帰ってラジカセの前に鎮座したものです。

毎年暮れには、年末特集「軽音楽ハイライト」で、山本さんがその年にヒットした曲を総ざらいしてくれました。

今思い出しても贅沢な番組だった思います。


いつ頃までやっていたんでしょうか。大学生になって聴かないでいるうちに終わってしまったようです。

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(画像:イラストフリー素材

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【オヤジたちの80s】ベストヒットUSA

MTVによりビデオクリップが隆興を見せたとはいえ、日本における影響力の大きさでは、テレビ朝日系で放送していたブリジストン提供「ベストヒットUSA」を抜きには語れないでしょう。

土曜深夜の放送であったにも関わらず、高い人気を誇っていました。

ベストヒット2012

放送期間は1981年から1989年までといいますから、まさに80sのための番組だったと言えるでしょう。(その後も形を変えて現在まで続いているようです)

45分番組で、アメリカの有力音楽情報誌「Radio & Records」のチャートに基づくランキングと、過去の曲を流す「タイムマシーン」、一組のアーチストをピックアップする「スター・オブ・ザ・ウィーク」などのコーナーがありました。

私がこの番組を初めて見たのは16歳のとき。

「洋楽が好きなら見てみるといいよ」と友達に勧められ、洋楽が好きだったので見てみたのですが、マイケル・ジャクソン、メン・アット・ワーク 、プリンスなど、ラジオで聴き親しんだアーチストたちをビデオを見られるということに大きな衝撃を受けました。

そして何と言っても、司会の小林克也。この人の存在なくしてこの番組なし、と言えるでしょう。

ラジオでエアチェックをする場合、DJの声は邪魔なだけです。ところが小林克也の場合、曲紹介がたとえ曲にかぶっていても、いやかぶっているからこそ実にカッコイイのです。

ほとんどネイティブなその発音。
ハイテンションで鋭いトーンの曲紹介。
インタビューでの低く渋い話し声。

天職ですね。

毎週欠かさず録画し、繰り返し見たものです。

「USA・フォー・アフリカ」も、「スリラー」の長編ビデオも、ザ・ナックの「マイ・シャローナ」も、この番組で。





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 【オヤジたちの80s】80sを牽引したMTV
 【オヤジたちの80s】ヒットチャート

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【オヤジたちの80s】ヒットチャート

ところで "80s" が1980年代の音楽だとは言いますが、通常はアメリカやイギリスを中心とするいわゆる「洋楽ポップス」を指しています。そこで人々の注目を浴びていたのが洋楽ヒットチャートです。

もちろんヒットチャートは現在でもありますが、80年代のヒットチャートは、80sそのものでもあったと言えるのではないでしょうか。

同時代の日本の歌謡界では「ベスト10」に入るというのがヒットの指標で、テレビでは久米宏と黒柳徹子が司会をしていた名音楽番組「ザ・ベストテン」が絶大な人気を誇っていました。

当時の音楽を所有する手段は、まずレコードです。アルバム、またはせめてシングルを買えればいいのですが、小遣いの限られた中高生は「エアチェック」と言って、ラジカセを使ってFM番組をカセットテープに録音するという方法で音楽を手に入れました。

中学生当時の私がよく聴いていたのは、土曜日の午後にやっていた邦楽歌謡の「歌謡ベストテン」と洋楽の「ポップスベストテン」です。

これらや先の「ザ・ベストテン」は、視聴者からのリクエスト票数によるチャートでした。好きな歌手をチャート入りさせるために、クラス中にハガキをばらまいて大量にリクエストを送るなどの現象も引き起こしていたようです。

そのうち私は、「ポップスベストテン」に上がってくる曲をもっと早く知る方法を発見しました。それがアメリカの洋楽チャートです。

中でも米国Billboard誌のトップ100は大変権威のあるヒットチャートでした。ダウンロードという概念がなかった80年代、ラジオやテレビのオンエアをカウントしていました。

Billboard

Billboardは週刊誌でしたが、チャートは日本では隔週のFM雑誌「FM fan」に掲載されていました。

このBillboardチャートからピックアップして放送していたのが、日曜夜6時のNHK-FM「リクエストコーナー」で、これが洋楽に関しては最新情報だったと思います。

ところでBillboardの集計方法は、80年代はエアプレイ75%、セールス25%でしたが、91年にエアプレイ60%、セールス40%に変更されたんですね。

その結果、セールスよりもエアプレイの多いロックが後退し、代わってシングルが売れるブラックミュージックが上位を占め続けるようになったそうです。ブラックは80sでも一定の地位を占めていますが、もし最初からそういう集計をしていたら、いまとは随分違った80sになっていたでしょう。もしかしたら80sというジャンルは成立していなかったかも知れませんね。

Billboard Official Site

ビルボード on Wikipedia

ところで、YouTubeで、80年代のヒットチャート1位の曲をすべてつなげた動画を見つけました!
当時を知る人には涙モノでしょう(もちろん私も)。

関連トピック

【オヤジたちの80s】80sを牽引したMTV

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【オヤジたちの80s】80sを牽引したMTV

私を含め、いま40代の人々が若い頃(昔は「青春」なんて言いましたね)、すなわち1980年代に聴いていた音楽が "80s"。

自分が親しんだ曲たちが、一つの音楽ジャンルとして成立していることに感慨深い思いを抱いているのは、私だけではないでしょう。

80sの特徴は、何と言ってもMTVの登場に促されたビデオクリップ(当時は「プロモーションビデオ」と呼ばれていた)、つまり音楽と映像の融合です。

この流れに抵抗してクリップを作らなかった一部のミュージシャンもいましたが、現在に続く映像と音楽を一緒に楽しむ形は、間違いなく80sによって形作られたのです。

MTVは、24時間ビデオクリップばかり流し続ける音楽専門チャンネルで、1981年に設立されました。

初めて流されたクリップはバグルス(バングルスとは違います)の「ラジオ・スターの悲劇」 "Video Killed the Radio Star" 。

新しい時代を切り拓こうとするMTVが、過去への追憶と敬意の象徴として流したのでしょう。

以降MTVは、現在のようにYouTubeなどでクリップが観られるようになるまで、ポピュラー音楽を牽引し続けたのです。

MTV on Wikipedia

ラジオ・スターの悲劇 on Wikipedia

 

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